- 地球温暖化「起きていない」 史上最大の詐欺とトランプ氏 [すらいむ★]
398 :名無しのひみつ[sage]:2025/10/01(水) 07:05:21.28 ID:h+HPnGu2 - CO2削減技術は全て電力依存でありBを悪化させる形で助長する
また、技術/製品/施設は通常工場と同じであり最終的にはCO2増加をもたらす結果にしかならない 熱力学の第二法則よりどんなに頑張っても効率を逆転できない Aを推進する→コスト、消費エネルギー増加→CO2増加 化石燃料を再エネに切り替えると1番喜ぶのは中国でありエネルギーを中国に依存することになる EV原料などのレアアースは習近平が「石油や石炭と同じ戦略物資として活用していく」と明言している https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45127950S9A520C1910M00/
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- 【資源】メタンハイドレート採取に成功 次世代の天然ガス資源 鳥取沖で千葉大・鳥取大などのチーム [すらいむ★]
42 :名無しのひみつ[sage]:2025/10/01(水) 07:07:19.19 ID:h+HPnGu2 - もっと採掘がラクな地下にあるば良いのにね
木を燃やしたほうがいいんじゃない
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- 地球温暖化「起きていない」 史上最大の詐欺とトランプ氏 [すらいむ★]
399 :名無しのひみつ[sage]:2025/10/01(水) 07:22:59.86 ID:h+HPnGu2 - 以下は一般的な二酸化炭素の分解方法だが必ず電気などのエネルギーを要する
必要電気を作るには発電が必要で必ず二酸化炭素を増加する結果に繋がる エネルギー効率が100%にならない限り二酸化炭素削減技術は二酸化炭素を増やす(100%でもトントン) 二酸化炭素の電気分解(にさんかたんそのでんきぶんかい)は、電気を使用して二酸化炭素(CO2)をより還元された化学種と酸素に分解する方法の一つである。これにより二酸化炭素の資源化、再利用が可能になる。他にはサバティエ反応のように二酸化炭素と還元剤を反応させる方法が知られている。 なお、二酸化炭素に電流を流して別の物質が生じる反応は電流を流すことによる電気分解還元反応も含まれることになるが、ここではそれもまとめて電気分解として述べる。 二酸化炭素の電気分解によって、ギ酸(HCOOH)、一酸化炭素(CO)、メタン(CH4)、エチレン(C2H4)およびエタノール(C2H5OH)を作り出せる。メタノール、プロパノール、1-ブタノールも少量生成される。 この方法は現在の所低いエネルギー効率(40%程度)[1]に実用化を阻まれており、効率を改善するための電極触媒の開発が進められている。
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- 【ナゾロジー】不確定性原理を回避する実験に成功――位置と運動量を同時に高精度で測定 [すらいむ★]
28 :名無しのひみつ[sage]:2025/10/01(水) 18:07:10.20 ID:h+HPnGu2 - いやいや
不確定性原理を裏付けた事でノーベル賞が出ている
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