- 【熟女】四十代女性との肉体関係【駄文作家】
708 :名無しさん@ピンキー[sage]:2026/07/18(土) 05:14:10.00 ID:IunwNuMY - 夫の交通事故死から三年。
私(祐実・40歳)は夫の三回忌法事の後、清めの酒席で僧侶と伯父に酒を勧められ、酔い潰された。 気がつくと畳の上。 黒い喪服が乱れ、豊満な乳房が露わにされ、伯父の荒い手が揉みしだいていた。 僧侶は祐実の脚を広げ、熱い肉棒をゆっくりと挿入していた。 「あっ……だめ……」と弱々しく抵抗したが、長らくセックスから遠ざかっていた熟れた身体は、僧侶の激しいピストンに敏感に反応し、自然と腰を振ってた。 僧侶が果てた後、すぐに伯父が入れ替わった。太く硬い伯父のものが奥まで突き刺さり、私は何度も背を反らせて達してしまった。 理性が溶け、悦びの涙を流しながら腰を振り続けてた。 その夜から、私は二人の肉便器となり、僧侶と伯父に交互に犯され、貪欲に肉欲を注がれるようになった。 禁断の快楽に溺れる淫らな日常が始まった。 AIスレからお借りしました https://tadaup.jp/7cNZhOfw.jpg
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