トップページ > エロ漫画小説 > 2019年10月13日 > x+TvHl+9

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名無しさん@ピンキー
侯爵嫡男好色物語 Part.6 [無断転載禁止]©bbspink.com

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侯爵嫡男好色物語 Part.6 [無断転載禁止]©bbspink.com
799 :名無しさん@ピンキー[sage]:2019/10/13(日) 00:34:51.01 ID:x+TvHl+9
>>773
レヴィオスとゼルドミトラの主祖引っ張りこんで「うちは王国と無関係」はさすがに通らんぜ
建前にも意味なくはないが重要なのは周囲がどう思うか
タイマンで静観してた連中も相手の向こうに王国五大貴族(2/5)が見えたら普通ビビる
外交やり手のシュピアゼイクが「うちがやられたら次はお前らだ」とかなんとか煽ったら帝国側も連合組むかもしれん
帝国内で仲が悪くても敵同士ってわけじゃないんだから
侯爵嫡男好色物語 Part.6 [無断転載禁止]©bbspink.com
868 :名無しさん@ピンキー[sage]:2019/10/13(日) 09:51:31.21 ID:x+TvHl+9
カルミアの容姿が某未来が無いお姫様並みならループの大半が解決するってことか
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898 :名無しさん@ピンキー[sage]:2019/10/13(日) 14:52:38.94 ID:x+TvHl+9
>>891
直接対峙したのはノヴァだけという言葉からクロウネはオルシアンは引こうとした時点で即下がったと思われる
討たれかけたノヴァを放っておくことも考えにくいからその後すぐ合流して解呪を試みたと考えると
1:ほぼ同じ場所にいないと間に合わない程タイミングがシビア 2:始祖の魔力残滓は特別
3:そもそも重度(直接対峙で至近から撃ち込まれるレベル)にくらった魔力残滓を完全に取り除くのは不可能
カシアがいたから大丈夫云々は軽度の魔力残滓に限ったことで、一騎打ちレベルは本来想定していないのでは
侯爵嫡男好色物語 Part.6 [無断転載禁止]©bbspink.com
921 :名無しさん@ピンキー[sage]:2019/10/13(日) 22:38:51.83 ID:x+TvHl+9
書籍化したなら買うけど投げ銭はやりだすとキリがない
というか半端なことすると最終的に全方位が不幸になりそうな気がする


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