トップページ > 身体・健康 > 2019年10月01日 > PvUMFBnt0

書き込み順位&時間帯一覧

43 位/1195 ID中時間01234567891011121314151617181920212223Total
書き込み数0000000000001000100000013



使用した名前一覧書き込んだスレッド一覧
病弱名無しさん
【手術か】腰椎椎間板ヘルニア総合【保存か】part12
腰痛対処法を真剣に語り合うスレpart52

書き込みレス一覧

【手術か】腰椎椎間板ヘルニア総合【保存か】part12
288 :病弱名無しさん[sage]:2019/10/01(火) 12:26:41.50 ID:PvUMFBnt0
>>285
椎間板には侵害受容器ってものがあって、手術してもこれが反応するせいで普通に痛いという説が定説になりつつある。
だから神経根障害が消えたとしても、末梢神経侵害受容器からの痛みの入力はされ続ける。
椎間板変性が生じてる部分の痛覚神経を根こそぎ剝がせればいいけど現在はそんな術式は存在しない。
人体の欠陥といってもいい。
【手術か】腰椎椎間板ヘルニア総合【保存か】part12
295 :病弱名無しさん[sage]:2019/10/01(火) 16:23:11.29 ID:PvUMFBnt0
>>292
炎症が慢性的に続くとサイトカインが痛覚神経の成長伸展を促す。
侵害受容器は通常は椎間板周囲を囲うように分布している。それが椎間板内部まで入り込んでしまうと自動的に痛覚が入力され続ける。
神経根障害が解除されても術後に疼痛が持続する人はそのような状態になっているという説が一般化されてきている。
もともと長年にわたり腰痛がある人は椎間板変性が緩徐に進行していた可能性が高く、したがって侵害受容器が椎間板内部に入っている可能性も高くなる。
そういった痛覚神経分布の異常が無い人の方が術後疼痛コントロールは格段に良いと言われている。
腰痛対処法を真剣に語り合うスレpart52
304 :病弱名無しさん[sage]:2019/10/01(火) 23:25:25.13 ID:PvUMFBnt0
>>299
レントゲンは骨だけしか写らない
椎間板や神経はむしろMRIじゃないと分からないよ
痺れがあるなら神経根障害かもしれないからMRI必須


※このページは、『2ちゃんねる』の書き込みを基に自動生成したものです。オリジナルはリンク先の2ちゃんねるの書き込みです。
※このサイトでオリジナルの書き込みについては対応できません。
※何か問題のある場合はメールをしてください。対応します。